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2020年度 二期特待生募集

芸大・美大の進学に安定した合格実績をもつ本学院では、優れた資質と美術を志す情熱をもった受験生を、本学院在籍経験者の有無を問わず、下記の要領で広く特待生を募ります。
特待生に認定された方は、学費のうち、入学金を全額免除、授業料を最大100%まで減免します。
※維持費(76,000円)が別途必要となります。

実施日

各科によって実施日が異なります。希望する科の受けたい実施日を記入して下さい。

対象者

学外生で、2020年9月から2021年3月までの間、本学院昼間部に就学できる方
※二期特待受験で、夏季講習会を受講される場合は、二期特待生受験のスケジュールを優先して受けていただきます。

応募受付期間

7月1日(水)〜8月17日(月)17:00までの間 随時

試験内容

個別面接と作品審査です。提出作品は以下の通りです。

応募方法

学院ホームページより、応募申込フォームよりエントリーしてください。
折り返し、メールにて来校時間のご連絡を差し上げます。

認定結果

電話にて通知いたします。

各科申し込みフォーム

油画科申込フォーム

日本画科 申込フォーム

彫刻科 申込フォーム

工芸科 申込フォーム

デザイン科 申込フォーム


 2020年7月2日(木)〔募集中 , 学院から , 油画科 , 日本画科 , 彫刻科 , デザイン・工芸科 , 未分類

基礎科 スターター課題で安心にスタート!

基礎科の「ビギナーデッサンコース」の紹介です。

このコースには、3日、自分で曜日を選べる週2日、土日、日曜、土曜の5つのコースがあり、どのコースに入学しても、まず最初に6つの「スターター課題」を描いて貰います。

切り株、ほぼ球体な?林檎、発泡スチロールの立方体、ビール瓶、透明ガラス器などを描き、画材に慣れつつ、モチーフをどう観察するのか、立体と光の関係、諸々の注意点を学んでいきます。


そして6つ目には「自分のお気に入りの私物」を持参し描きます。
手垢にまみれた素敵なぬいぐるみ、キラキラしたアクセサリー、メガネなどその生徒のバックグラウンドが垣間見れるので、指導する講師にとっても楽しい課題です。


その後、様々な種類の課題になっていきますが、生徒さんによってはスターター課題終了時に基礎科内の志望する科、「デザインコース」「油画コース」などに変更し専門の力を付けていく事もあります。

「途中入学で大丈夫かなぁ〜」と心配されている生徒さんが多いと思いますが、大丈夫です。いつ入学しても基礎からステップアップしていけるカリキュラムです!
美術を始めてみたいなぁ〜と思った時がチャンスです。

一人ひとりにあった指導で皆さんを応援していきます。
手ぶらで来て受講できる「手ぶら体験」もありますので、気軽に始めてみて下さい。


 2020年6月30日(火)〔基礎科

基礎科 自画像のレクチャーをおこないました!

こんばんは基礎科です!

今日は5日クラスのみんなに自画像のレクチャーをおこないました!

自画像を描く前にどんな画面を作るかのプランを練ってエスキースを作る授業です。

過去の作品を解説しながら作者の狙いや、画面構成などについて話しました。

水曜にはデモンストレーションもあるよ!おたのしみに〜


 2020年6月29日(月)〔基礎科

基礎科 土日・日曜クラスのデッサンと体験授業

こんにちは、基礎科 土日・日曜クラスです。

6月に入り現地開校以来、基礎科では基礎力をしっかりつけるために集中的にデッサンに取り組んでいます。
5月までの在宅家庭課題ではスケッチブックに身近なモチーフを描いてきましたが、現地開校以降は広いアトリエで大きなモチーフを大きな画面で取り組めています。(ビギナーコースではB3サイズでデッサンをしています)

先週は牛骨のデッサンに取り組みました。
良い作品出ましたのでご紹介します。

 

 

 

 

ビギナーコースからも良い作品が出ています!

 

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今週は石膏デッサンに取り組んでいますが、橘先生による石膏デッサンレクチャーも平日クラスに続き行われました。
重要なポイントの位置関係で石膏の印象を似せていくというとても分かりやすい話でした!

石膏デッサンは、沢山描き込むことよりもまずはしっかりと良い印象をとることが大事です。
今回の授業を今後のデッサンで活かしていって欲しいと思います。

 

 

プリント教材も基礎科は豊富です!
頭で理解することは、うまくいかない時に修正の手助けをしてくれます。

 

ソーシャルディスタンスを保ちつつもあとは描くだけ!

 

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基礎科では体験授業も開催しています。

今日6/28は、「ビギナー静物体験授業」を開催しました。
生憎の雨でしたが沢山の参加がありました。

ビギナー静物体験授業は、シンプルな静物をB3画面で描くプログラムです。
初心者の方から受験科目に静物デッサンが含まれる方まで幅広く対応しています。

 

 

最初に鉛筆の削り方も含めた用具の解説から始めます。本日の担当は藝大日本画専攻在学中の可児先生

 

 

構図の取り方・画面全体のアタリの入れ方に始まり、光の話、陰影の付け方までをデモストしながら解説をしました。
実際にデモストを見ることによって具体的な進め方や用具の使い方のイメージを持てるかと思います。
すいどーばた基礎科では、普段からレベルの高い藝大在学中の学生講師が惜しみなくデモストをしています。
高いレベルの実技を間近で見れることで意識が上がり目標が明確になることはとても大事だと考えています。

 

 

基礎科の体験授業では、画材など必要なものは全て貸し出します。また教材プリント等も配布しますので、参考にしながらデッサンを進めることができます。

 

最後の1時間で講評会です。
沢山の作品が並ぶことによって自分の作品を客観的に見ることができます。
全員の作品を1点1点、講師がコメントをしていきます。

 

 


「手ぶらで体験」

本日は、事前予約無しで参加できる「手ぶらで体験」にも多数の参加者がいました。
この体験は、2.5〜3時間程度で一枚デッサンを描き講評までをする一番手軽に参加できる授業です。

 

今日は藝大工芸科在学中の三浦先生が、画材説明からデッサン描き出しの導入までの解説をデモスト交えて丁寧に行いました。
初めてデッサンに取り組む人も安心です。
1学期は残り少なくなってきましたが、「手ぶらで体験」は授業日なら申し込み不要で当日参加できますので、これから始めてみようと思っている人は是非チャレンジしてみてください。進路相談などの面談もいたします。

初めの一歩 手ぶらで体験する基礎科 「手ぶらで体験」

対象

初心者・未経験者の高校1、2年生
※学院生および今年度の体験入学に参加した方は対象外となります。

実技

デッサン(鉛筆のみ)

開催期間

2020年 4月13日(月)ー 7月7日(火)
※授業日に限ります。(GW休暇:4/30-5/6)

●詳しい日時は下のカレンダーを参照してください。

 

授業時間

(月〜土)17:30~20:30 (日)10:00~12:30

受講料

無料

持参物

不要 (用具類は貸し出します)

特典

この体験入学を受講した方は、2020年度各季講習会を受講申込する場合、申込料(5,000円)が全額免除されます。
また、入学の際、入学金の免除特典(20,000円)を受けることができます。

申込方法
事前の申込は不要です。
当日、直接受付窓口までお越しください。

 


 2020年6月28日(日)〔基礎科

こんにちは!中学生科です。

今回も先週の続き、日本画、彫刻、油絵体験でした。
先週よりみんな画材、素材に慣れてきたね!

みんな素晴らしい作品が出来ました!

様々な感性で魅力的な作品がぞくぞくできました!

彫刻のほうでは実感のある作品がでてきましたよ!

一方で体験入学を行ないました。みんなすごい集中力だったぞ。今回描いた作品は家でも大切に保管しておいてくださいね。


 2020年6月28日(日)〔中学生

基礎科 墨クロッキー 2週目!

どうもー!みなさんこんにちは!コロナもそうですが、梅雨も大変ですね!暑くなったり寒くなったり、みなさん、体調には十分にお気をつけください!

さて、先週から引き続き、今週も墨クロッキーをしました。最初の1時間で、いろんな角度から石膏をクロッキーしていきます。石膏の印象を捉える練習ができたら、残りの時間で実際に石膏デッサンをしていきます!今回は描き込みよりもベース、形やプロポーションを重視して進めていきます。土台がしっかりしていないといくら描き進めてもいいデッサンにはならないですからね!

焦らず急がず、慎重に形を追っていきます。慎重とは言っても、鉛筆を置いていかないと形を見比べられないのも事実。観察できたら積極的に筆を置いて、積極的に形を直していきましょう!どんどん先に進まず、その場で足踏みすることがベース作りでは大事!

浅井先生の熱血指導も入ります。彫刻科目線のアドバイスはやっぱりためになりますね!形やプロポーション、その石膏がどのような動きをしているのか。いろんな角度からしっかりと観察していきます。


いいベースが描けてますね〜。最初の段階でどこが目立って目立たないのかを合わせられると、すぐに似せることができます。また、最後まで印象を崩さず完成させることができるので、やっぱり序盤の仕事って大事なんですね!

墨クロッキーを経てデッサンに挑むと、やっぱり形や印象に対する心持ちが変わってくるのでしょう、とてもいいデッサンの数々が生み出されました!みんな、少ない時間の中よくやった!感動した!

 

 

ビギナーコースの生徒もぐんぐん成長しています!いい作品が出来上がりました!

デッサンのベースの狂いは、最後の1、2時間になってくると直すのが難しくなってきます。次のデッサンでも序盤でベースを合わせられるようにしっかり観察できるといいですね!
いやー、やっぱり何事でもベースって大事ですね。土台がしっかりしていないと、どんなに良いものを乗せても崩れてしまいますからね。デッサン然り体調然り!基礎体力をつけてこの夏を無事に乗り切りたいですね!


 2020年6月26日(金)〔基礎科

【映像科】映像科の夏季講習会 2020

映像科です。

今年度の夏季講習会は、すいどーばたのアトリエと自宅などでのオンラインの双方を組み合わせた新しい講習会の形になります。 現役生、浪人生、近距離、遠距離などを問わず、各自の予定やスタンスに応じて柔軟にスケジュールを設定することができます。ただ、コース設定が少しややこしいので少しでもわかりやすくするべく解説していきます。

 
 

 
 

今年度ベースとなるコースは夜間4コースになります。

 

・Ⅱ-Ⅳ期 夜間 実技対策総合 基礎・実践コース

 

小論文、デッサン、感覚テストと、武蔵野美術大学映像学科の対策を網羅的に揃えて います。II期とIII期の基礎コースでは、それぞれの科目で求められる要素を理解し表現の土台を作っていきます。夏からスタートの受験生、あるいは高校二年生にもおすすめです。IV期とV期では、その土台を踏まえてより実践的な課題にチャレンジし、最終的に模擬試験となるコンクールで現状の実力を把握します。

この4つのコースはアトリエとオンラインでの授業を同時に行います。Google Classroomでアトリエとオンラインそれぞれの生徒の作品を共有し、アトリエからの講評をwebカメラで配信することで、家にいながらリアルタイムで指導と講評を受けることができます。

II期とIII期、IV期とV期が基本的に一連のコースとなっており、可能な限りそれぞれ通しでの受講をお薦めします。

上記コースを基本とし、下記のコースを各々の予定や入試事情に沿って選択していきましょう。

 
 

まず、ムサビ映像学科の感覚テスト対策の2コースです。

 
 

・III期 OJA3 武蔵野美 感覚テスト イメージ強化コース オンライン
 
武蔵野美大入試の感覚テストを重点的に学ぶコースその1です。

感覚テストで表現するべき「映像的なイメージ」の中で最も重要なのが 「時間と空間を持つイメージ」であるということです。言うまでもなく映像は時間芸術であり、例えば 2 時間の映画の中でも一日のこと、一年のこと、一生のことなど様々な時間を表現することができます。また空間も同様で、一部屋で完結する密室劇や各地 を旅するロードムービーなど、その舞台は様々です。自由に時間と空間のスケールを設定し表現できることが映像の魅力のひとつ ですが、このコースではそれらを絵と文章という感覚テストの形式の中で実践し、「映像的なイメージ」の表現方法について学びます

 

・V期 JA5 武蔵野美 感覚テスト ビジュアル強化コース 
 
武蔵野美大入試の感覚テストを重点的に学ぶコースその2です。

感覚テストは文字通り「映像的な感覚」を見るテストです。カメラアン グル、カメラワーク、時間編集といった映像表現には欠かせない感覚を受験生のうちから身につけることができれば、どのような作品の内容であろうと柔軟に表現していくことができます。このコースでは感覚テストと実際にカメラを手にしてみる映像実習を組み合わせることで、相互の関係についてより体感的に学ぶことができます。また、色鉛筆やパステルなど映像科特有の画材に ついてのレクチャーも行い、各自の思い描く映像のビジュアルを、より自由に表現できるようになることを目指します。

 
 

次に、ムサビ、日芸などの小論文対策と、感覚テストの文章力強化のコースです。

 

・IV期 OJA4 武蔵野美 & 日芸 小論文・文章強化コース オンライン
 
武蔵美、日芸、東京造形と入試に小論文の課題はありますが、それぞれの出題傾向は微妙にニュアンスが異なります。しかし、課題のモチーフや文章、また普段の生活に対する「観察力」はどのような課題にとっても大事なものです。なぜなら、物や状況をどのように観測するのかということが発想のベースとなるからです。このコースではそういった「観察力」を問う課題を繰り返し、その人ならではの文章を書くことを目指します。また、2000 字の長文による文章表現では、感覚テストでも 重要な情景描写を中心に文章力の向上を図ります。

 
 

最後に、ムサビ映像学科推薦対策のコースです。

 

・VI期 JS6 夜間 武蔵野美大映像学科対策スペシャル 推薦対策コース
 
武蔵美映像学科には 11~12 月に総合型選抜、学校推薦型選抜、外国人留学生特別選抜が行われますが、このコースではそれらに 絞った対策を行います。

「クリエイション資質重視方式」に必要なポートフォリオ、プレゼン、面接、「ディレクション資質重視 方式」に必要な企画構想、プレゼン、ディスカッション、面接、「外国人留学生特別選抜」の感覚テスト、面接など、受講者に 応じて必要な対策を行います。また事前に提出する「自己推薦調書」の添削も行います。個別相談を行った上で各自のカリキュラムを決めていくので、安心して受講できます。

 

なお、オンライン授業について、online初夏講習会でもオンライン初めての生徒もいましたがスムーズに取り組めていました。一度始めてしまえば難なくこなせるのがオンライン授業の特徴でもありますね。未経験でも丁寧に導入していきます。

以上、受講の上で参考になれば幸いです!
 
 

映像科 夏季講習会/online夏季講習会


 2020年6月26日(金)〔映像

こんにちはー中学生科です!

本日は、日本画、彫刻、油絵の体験を行ないましたーー
普段先生達が活動している専門的な分野を教わりました!普段滅多にしない体験だと思うので、今回作る作品は大事に取っておいてくださいね。

粘土の塊をくっつけてどんどん本物に近づけていく千里先生

ずっと立ったままで長時間制作するのはある意味体力勝負なんじゃないかと思ってます。

伝統的な技法を使い絵画制作を行う日本画という芸術分野

きれいな「岩絵具」。この袋の量で4千円もする天然の絵の具もあったりするんですよ。

中村先生の色感がステキです。

型に囚わず、自由な表現が可能な油彩画の体験です。
杉山先生が様々な描き方を見せてくれています。

来週も引き続き制作をします!みんなの完成作品をお楽しみに!
講師: 青木より。


 2020年6月21日(日)〔中学生

7/4【工芸科】土曜構成講座特別イベント

7/4の土曜構成講座では、
「藝大工芸科合格者10名による一斉デモンストレーション」を行います!!

 

昨年度東京藝術大学に合格した30名の中から10名をすいどーばたに招待し、公開ライブ形式で二次課題のデモンストレーションを行います。
制作中の解説や制作者への質問なども自由に行え、様々なバリエーションの完成までの過程を生で見れる貴重な機会です。ぜひ奮ってご参加ください。
*本イベントでは参加者は1日を通してデモンストレーションを見るのみとし、制作は行いません。

↓昨年の様子
今年度はソーシャルディスタンスを保ち、イベントを行います。


申し込みは終了しました。


 2020年6月20日(土)〔デザイン・工芸科 , 未分類

基礎科 石膏墨クロッキー!

こんばんは!基礎科です。
今週は石膏強化週間ということで、石膏像を墨汁と筆でクロッキーしました!

石膏デッサンは全ての科で必要となる「客観的に空間を観察する眼」を養うのに有効な訓練です。今回の墨クロッキーでは、限られた時間で、いつもとは違ってやり直しのきかない描画材で、複雑な形態の中の大事なポイントを見抜くことを要求されます。

そうはいっても、まずは画材に慣れることから。。。。

最初は自分の思うように筆を走らせてみます。

そして、松橋先生の超わかりやすいレクチャー&デモスト!!

「上を向いてる面、立っている面、上を向いてる面、立っている面…と、大きく見ると交互に面の向きが変化してるよね」

「ぱっと見で目立つ所を捉えたいね。髪の毛、眼のくぼみ、鼻、アゴとかね。それに対して、目立たないんだけど大事な場所がある。首が胴体に繋がっている場所がそうだね。陰影的に目立つ場所、陰影は目立たないけど立体として大きな変わり目、それぞれの違いを意識しながら捉えてみよう」

「線に強弱つけると、立体にみえやすいよ〜」

なるほど!

次の一枚はどうかな??

みんな2,3枚目くらいから筆運びの潔さが出てきました。最初に捉えているポイントも、しっかり立体として大事な場所を見れてきてます。
いい感じ!!!
一枚10分、最初の2分は観察のみに充て、8分で描いていきます。

めっちゃ上手くなってる。。。。

講師の田所先生も密かにイケメンなクロッキー。

影の溜まりや立体の張り・凹みが見やすいですね。

墨クロッキーでしている仕事は、デッサンでその後細かい形を見ていくときにココがずれてたらずっと印象似ない!ってなっちゃうぐらい大事な仕事なのでめちゃくちゃ役に立ちます。

これから蒸し暑くなってきそうですが、夏に負けずにアツアツの勢いで石膏マスターになりましょー!

こちらは今週体験授業の生徒と共にデザインコースの佐々木先生が2、3時間で描いた描き出しのブルータス首像デッサン。サッスガ!

 

そしてここからは展示案内です!

若手アーティストたちが描く 〜いまとむかしの物語〜 今昔絵図展
6月18日(木)→6月24日(水)

Artglorieux GALLERY OF TOKYO ギャラリーホームページ

〒104-0061 東京都中央区銀座六丁目10番1号 GINZA SIX 5F

新進気鋭の若手作家約30名が時の流れをテーマに「今と昔」「現代と過去」をテーマにした作品を約60点展示いたします。
様々な技法や、モチーフ、バラエティ溢れる表現で描かれる「いまとむかしの物語」を是非お楽しみください。

<出品予定作家>
安藤俊己 飯沼由貴 石橋美香 磯﨑菜那 江上秋花 大越円香 沖綾乃 亀下渚 川口絵里衣 妃耶八 久保田理世 小島実 清水レイ 杉野郁 杉本侑紀 鈴木琢未 関根貴之 高津ゆい 高橋健太 高橋祐次 長瀬萬純 中西彩 中村那由多 西川果歩 花菱慧 林朝子 林和輝 日向夏 間瀬由加里 MARINA 三谷拓也 村上生太郎 柳田真理 山崎和樹 ほか

🔥こちらの展示に基礎科日本画コースの髙橋健太先生が参加しているよ!🔥

気になった人はソーシャルディスタンスキープで見に行ってみようー!!!🔥🔥🔥


 2020年6月19日(金)〔基礎科 , 展覧会のお知らせ

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