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平成30年度東京藝術大学学生募集要項発表

こんにちは。広報です。★☆

平成30年度 東京藝術大学美術学部入試の

学生募集要項が発表になりました。

注)冊子の配布はありません。

資料は下記のWEBサイトからダウンロードしてください。

▼詳細は藝大HPでご確認ください。

東京藝術大学学生募集要項

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 2017年11月23日(木)〔学院から

基礎科 秋の自由制作週間 

こんにちは基礎科です。

全コース合同で自由制作に取り組みました!

テーマは「いきもの」

今回は油画コースの人が立体制作にチャレンジしたり彫刻コースの人が積極的に色彩を取り入れてみたり、制作風景を見ていても普段の所属コースがわからないくらいの制作状況でした。

では、そんなアトリエの様子を一部ご紹介しましょう。

 

飼っている犬を擬人化するんだとか。。

 

 

ひたすら透かし抜き

 

こちらでもカッター作業

大きな消しゴム?を彫っています

巨大消しゴムハンコ?

いい感じで刷り上がっていますね〜、多色刷りでカメレオンが!

 

その向かいでは、フォルモ(石塑粘土)で制作

 

彩色、加飾されて独特の世界観に

 

コラージュにて制作中、色が綺麗ですね

 

黙々と小さなキャンバスに向かっています

描いてある内容だけでなく展示の見せ方もいいですね!

 

 

ひたすら色紙を折り、、、

小さなカエルが集まって巨大カエルになっている!

 

ゴリラのプロマイド?

美しゴリラ。目が優しそう。

 

蛇をモチーフにしていますがウロコ模様の水彩表現がきれいですね!

 

おや、何かが見ているな〜と思ったら可愛いカメレオン
表面の色彩はガラスビーズ。

 

すぐ近くでもビーズでお針子作業をしている人が

ビーズと刺繍糸の色彩と質感の世界観が素敵ですね、エキゾチック!

 

 

彩色されて命が吹き込まれました、パグちゃん!

 

油画コースの生徒さんですが針金で立体制作中

人体?

全身が見えてきました

 

 

 

妖精? 繊細な仕事

ほっこり

 

ベタかな?
(ベタとは、スズキ目 キノボリウオ亜目オスフロネムス科ゴクラクギョ亜科ベタ属の淡水魚・ウィキペディアより)

絵の具だけでなくラインストーンでテクスチャーがついてキラキラ

 

 

前回の人体ドローイングから繋がっています。永遠のテーマですね。

 

 

 

いい顔している!

 

写真だと分かりづらいですが象の目は鏡になっています。

 

 

スタイロフォームを削って何か作っています。

パテで表面に表情付けてみたり、削って見たり。それにしてもなんでしょう?

上面に鼻緒がついて、なんとキリン蹄下駄になるのだそうです。面白いこと考えるな〜

 

 

カラー粘土で何かやっている

と思っていたらGIFアニメが!

 

 

 

なにやら紙に鳥の羽を沢山描いているな〜

と思っていたら、切り抜かれ組み立てられて立体に!

お〜 カッコイイぞ!
いつもの使い慣れている鉛筆と画用紙という素材だけど発想によって新鮮ですね。

 

 

平面の世界から口が飛び出してきてる!

ラフな表現と目鼻口のリアル表現の対比が面白いです。大迫力! 口の中の表現すごい!

 

紙粘土でオリキャラを制作してるようです。

彩色中。。。

完成! 床のセロファンが未来感

 

こちらは豚世界

画面のなかの檻と箱椅子や石膏台の鉄フレームをシンクロさせているインスタレーション展示です。

 

水粘土による塑像制作をしている人たちもいます。
この機会に大作にチャレンジ。

 

いつもの塑造板では乗り切らないので大きな板を見つけてきました

 

粘土運ぶのに粘土槽と何往復もしたんだとか

鹿の親子が出来上がりました。高一でこれだけの量の粘土を使ったのも初めてだったと思います。力作ですね!

 

土日・日曜コースで生徒に一番人気だったフクロウの作品。
制作時間が短いなかでよく頑張りましたね!

 

 

ねずみだらけのテーブルがあります。

 

 

平日クラスで一番人気だった「美しきねずみ展」
このチラシも作品です。完成度高い!

 

 

この作品は暗い部屋での展示でした。写真ではうまく写せなかったのですが蓄光塗料で光っているのです!

 

土日コースでも刺繍お針子作業にいそしむ人が

 

刺繍糸が沢山!

猫様?
顔はだけでなく千手、蓮華座の輪郭線も刺繍表現です。

猫教でしょうか?? なかなかの力作、世界観も面白いですね 。

とばりの裏で猫様が現生でゴロゴロしている?動画がうっすらと見えています。

 

 

 

 

今回は素材も技法も表現も自由でした。

でも自由って実は難しい!?
全ての選択と決断が自分にかかっており、自分自身と向き合う制作でもあるのです。

直接的な受験勉強からしばし離れて、自分の好きなこと、美大を目指そうとしたきっかけを振り返ってみたり、創造すること手を動かすことの喜びを再認識したり、将来どんな制作や活動をしたいのか、、、この二週間いろいろ想いを巡らせたことと思います。

そんな気持ちを忘れないで、さらにモチベーションをアゲアゲで今後の平常課題にも取り組んで、受験も突破してその先に行きましょう!


 2017年11月22日(水)〔基礎科

基礎科 秋の自由制作週間・日本画コース実材実習編

こんにちは、基礎科です。
芸術の秋!
先週より全クラス全コース合同で自由制作に取り組みました!

テーマは「いきもの」

素材も技法も表現も自由。絵画系の人でも立体に取り組んだり、彫刻系の人でも積極的に色彩を取り入れている人もいますが、日本画コースではこの機会に日本画の岩絵の具を用いた技法に取り組みました!

 

 

実際に日本画材に触れる機会はなかなか無いので机には見慣れない画材が…!!!

 

普段使っている水彩とは描く手順も違います。

 

 

主線を墨で引いていく「骨描き」という作業

 

 

みんなそれぞれ集中力を持って墨を引く姿は、すごい緊張感です!

 

 

こちらは「膠」動物の骨や皮などから抽出したゼラチン物質で、日本画では定着剤として使います。

 

 

湯煎し適度な濃度に溶かして使います。

 

 

膠と岩絵具を混ぜ水を足し、自分好みの絵の具を作ります。

 

 

普段とは違う粒子感のある画材の使い心地を体験!

 

 

綺麗な色ですね!

 

 

自分の完成イメージに近づけるため、塗り重ねます。

 

 

 

どんどん作品に迫力が出てきました!

一人一人魅力的な作品に仕上がりましたね!

水彩とは違う日本画の画材を触る貴重な体験が出来ました。

今回制作した作品大切にしてくださいね!みんなの次回作楽しみにしています!

 

 

 


 2017年11月19日(日)〔基礎科

基礎科 ドローイングゼミ開催

こんにちは、基礎科です。
基礎科全コース合同石膏デッサンコンクールで基礎力の確認をした次の課題は、趣向を変えて表現の幅を広げるためのゼミ「人体ドローイング」にまた全コース入り混じって取り組みました!

油画コースの学生は、普段の専門課題のときからエスキースかねてドローイングをしているので、装備も気合が入っていていいムードメーカーになってくれています。

すいどーばたの基礎科は、全コース同じアトリエで制作をしているので科や専攻を超えてお互いによい刺激があります。

 

ポーズの合間に油画コース担当の先生がいろんな作家のドローイングを紹介するレクチャーをしました。
ドローイングって本当に自由で幅が広いのです。

日曜クラスでも同じレクチャーをしました。

 

いいものが描けたらどんどん壁に貼っていくスタイル!!

素晴らしい線、黒もカッコイイ!

梱包材のプチプチまでもが支持体に…!力強くていいな〜!

人体のラインをモチーフにどんどん面白い線が出てきます!かっこいい!

マスキングデープを使って動きを捉えています!

次々に変わるポーズや動きをさらっと線で捉えられていてかっこいいですね〜

 

 

 

 

 

 

 

髪の毛からの髪の毛!

 

 

ドットでの人体表現!!

 

 

いいなぁ〜

inアンドout そしてそれはモチーフを置く台だが‥

画面枠と自分枠のかかわり

 

 

鏡にかいてます!!

フィルム?

 

 

 

 

 

 

 

 

目がチカチカする〜笑

 

自由〜

 

 

なんだか可笑しい。。

合作!?

ダンボールに色紙コラージュ、いい!


そのままタブローにできそうな画面構成のされたドローイングまで!これからドローイングの柔らかさをどんどん作品制作に生かしていけそうで楽しみですね〜!

こんな感じで貼っていきました。

最後はみんなで作品鑑賞会の時間を持ちました。一枚一枚個性豊かで本当に面白いです。

すいどーばたの基礎科では、入試に直結する実践的な実技と、美術本来の幅を広げる発想、視点の持ち方などをトレーニングする課題を組み合わせてカリキュラムを組んでいます。二学期のコンクール後は幅を広げる課題に取り組んでいます。

二つの要素を組みわせることで、タフな受験生、そして強い表現者になっていって欲しいと願っています。

 


基礎科スタッフの展覧会情報です。

日本画コース 竹内ひかり先生

タスキ選抜グループ展
TUASUKI Selected Exhibition.

TUASUKIとは
東京藝術大学の学生が「専科を超え現役学生から卒業生までをつなげる」をテーマに、webサイトから 、学生や卒業生のアーテイスト紹介や展示スケジュールなどを知り、直接アーティストとコンタクトの取れる窓口として展開していくシステムを整えようと、立ち上がった現役生+OB・OGによるプロジェクト。

開廊時間:12:00~19:00(会期中全日)

会期・後期 2017年11月14日(火)~ 11月26日(日)
会場・マキイマサルファインアーツ

————————————————-

彫刻コース 中里勇太先生

森美術館で開催中の「THE ドラえもん展 TOKYO2017」に出品されています!

 

 

是非、本物を観に行ってみましょう!


 2017年11月17日(金)〔基礎科

基礎科 日曜クラス石膏一課題体験

こんにちは、基礎科日曜クラスです。
今日は石膏一課題無料体験を開催しました。

予想を超えた沢山の参加がありました!

どばたの体験授業は、用具を全部用意しているので気軽に参加できます。

初めて触れる画材も丁寧に説明、導入しますので安心ですよ!

木炭の色幅の広さや魅力を熱心に伝えています。

これを機会にやりたいことにチャレンジしてみるのも良いですね!

体験授業では、導入のデモストや加筆指導もします。
個人面談もしますので進路相談、それだけでなく面談の中から得意分野や個性を可能な限り見つけ出し専攻選択のお勧めなどもします。

講評会では、参加者全員の作品を並べて先生が1点づつコメントをしていきます。
自分の作品を客観的に見ることのできる時間でもあります。

仕上がりのバランスは皆さんそれぞれですが、集中して描き込んでいるところには、とても魅力のある作品ばかりです。経験を積むとともにその魅力が画面全体を覆うようになると素晴らしいです!
これを機会に一歩踏み出せると良いですね!

 

次の無料体験授業は、11月23日(祝)に開催します!

対象:高校生 ・参加費無料

用具(鉛筆または木炭)は貸し出します。

これから始めたい!どばたの授業を体験してみたい!そんな方は是非この機会にご参加ください!


 2017年11月12日(日)〔基礎科

工芸科・土曜構成講座カリキュラム変更のお知らせ

工芸科「土曜構成講座」の課題内容変更のお知らせです。

 

11/18(土)芸大系工芸は、立体から平面に変更となります。

 

受講予定の皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

詳細やご不明な点がございましたら、事務受付までお気軽にご連絡ください。

 

すいどーばた美術学院(事務受付)03-3971-1641


 2017年11月9日(木)〔学院から , デザイン・工芸科

武蔵美映像科の進級制作の話

みなさん、こんにちは。

前回は武蔵美映像科の学生たちが4年間を通してどんなことを学ぶのか、お話ししました。

今回はその中でも、3年の進級制作と、学生がどのように実写映画を作っていくのかについて取り上げたいと思います。

進級制作は、前回も説明した通り、3年次の一番大きなイベントであり、映像学科の中では卒業制作に次ぐ大きな作品制作の機会となります。期間は9月から始まり、大体10月の中旬に講評が行われます。しかし7月末から各教授のゼミに入るので、8月の長期休み期間を使って制作する学生も多いようです。

講評は上映組と展示組に分かれて行われます。

上映組には、実写映画(ドラマ、ドキュメンタリー)・アニメ・CG

展示組ならば、写真・インスタレーション・パフォーマンスをする人もいます。

その個々の作品を、教授と学生全員が一緒に観て講評していきます。

私は進級制作において、30分尺の実写映画を制作しました。

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学生が映画を作るとは一体どういうことなのでしょうか。もちろんプロのようなお金はありませんが、基本的には商業映画でやられていることとあまり変わりません。

では映画を作るために、まず何が必要になるでしょうか。

役者?カメラや照明?スタッフ?ロケ場所?

これも人によってそれぞれ違いますが、私の場合は、まずは脚本が必要だと思います。

脚本とは、単に物語の筋や役者のセリフが書いてあるだけではなく、「あなたがみている世界の、何をどういう風に見せるのか」という映像の設計図でもあります。それでいて、自分の映画に人(スタッフやキャストなど)を呼ぶための大きなフックにもなります。

脚本は、作品によって、人によって、かける時間はそれぞれですが、現場に入るまでに多くの人の意見を取り入れながら推敲していきます。進級制作の場合は各教授のゼミに入っているので、主に教授と話ながら制作を進めていきます。

さて、脚本が出来上がったらスタッフや役者を集めます。彼らが撮影時のかけがえのない時間を共に作ります。

ロケ場所を決めて、衣装や小道具なども用意していきます。撮影スケジュールも立てないと。機材は主要なものは武蔵美の映像研から借りることが出来るので、予約。時間があれば稽古や、テスト撮影をしましょう。

 

そこまでいったらいよいよ撮影です!スタートとカットの世界です。

私の場合は、脚本がパーソナルな内容だったこともあり、自分が主演することにしました。それから静岡ロケを敢行することもあり、スタッフは最大5人としました。おそらく一般的な映画のレベルで考えると総スタッフ数は恐ろしく少ないです。しかし、人数が少ないゆえに生まれる結束感が現場を盛り上げたり、瞬発力のある撮影を行えることもあります。

撮影は全部合わせれば10日間。うち5日は静岡ロケをし、3日は東京ロケ、残りを追撮という形でそれぞれ間を空け、その間で編集しながら撮影しました。

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この日は早朝に海での長いシーンを撮るために、夜2:30くらいに宿を出る。日が出るまで荒い波の音を聴きながら、機材セッティング・芝居リハをして待つ。

 

監督の仕事は場を作ることです。撮影現場を動きやすいような雰囲気に作り上げ、役者の芝居、カメラワーク、ロケ地の光や運動を、包括的に見つめていきます。そして、その全ての要素が一番輝く瞬間を捕まえに行くのです。

 

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編集の様子

撮影が終わったら、編集をします。撮った素材を吟味して、組み合わせ、バラバラだった時間を一つの物語に仕上げます。カット割りや、カットごとの時間の微妙な違いだけでも、印象はガラッと変わります。他にもセリフをアフレコするなど音を整えて、映画の空間を作り上げます。

編集が終わったら完成です!

完成したら上映して様々な人に観てもらいましょう。映像のコンペなどに出すのも良いでしょう。その頃にはもう撮った映画が納得いかなくなって、また新たに脚本を書き出しているでしょう。

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少しでも映画制作のことをお分りいただけたでしょうか。

ただこれは映画の作り方の見本ではなく、単なる一例に過ぎないのです。

映画の作り方は映画の数だけあります。

武蔵美の中でも様々な作家性を持った学生が、互いに刺激し合いながら、それぞれのやり方で作品を作っているのです。

 

 

映像科ブログ DOBAZOU http://dobazou.tumblr.com/


 2017年11月5日(日)〔映像

基礎科 上野動物園へ取材スケッチ

こんにちは、基礎科です。

昨日は11月3日文化の日。
希望者を募って上野動物園に取材スケッチに行ってきました!
天気にも恵まれ気持ちの良い1日。
紅葉した銀杏と秋晴れの青空の対比が綺麗です。

来週から始まる自由制作のための取材なのです。

 

 

園内はすごい人人人。。。
でもそんな中でもスケッチに励む基礎科生。

 

 

 

 

ツンドラ地帯からやってきた! 暑くないのかな?

 

 

 

カリブ海沿岸からやってきた!

マダガスカルからやってきた!

中南米からやってきた!

 

晴天の暑い日中。
爬虫類館は汗をかくほど。

爬虫類館では芸大工芸科鋳金専攻の学生の展示も観ることができました!

 

 

花ちゃん先生はやっぱりカバ印のアイス。
笑顔笑顔

 

北海道からやってきた主が見つめています

 

スケッチ スケッチ

 


シシガミ様?

本物はやはり貫禄です。

 

 

 

来週から始まる秋の自由制作週間。
どんな作品が出来上がるかスタッフ一同楽しみにしています!


 2017年11月4日(土)〔基礎科 , 未分類

彫刻科2017年全国公開実技コンクールが行われました!

彫刻科です。
今年も彫刻科全国公開実技コンクールが行われました。

どばたの学生だけでなく、地方からもたくさん学生の集まってくる全国公開実技コンクール!
今年は参加者131名が集いました。昨年の芸大受験者が215名なのでちょうど6割くらいの学生が集まったことになります。これだけの彫刻志望の学生が集まる事はなかなか無い事なので、緊張した学生もいたと思います。
この経験をしっかりと今後に生かし受験に向かっていってほしいと思います!!

今回の公開コンクールの上位作品10点をGalleryページにて期間限定で公開しています。
 こちらから
各講師の総評もインタビューページに掲載していますので、是非皆さんチェックしてください。
 こちらから
ドバチョウBLOGのトップページメニューバーの「インタビュー」「Gallery」から見ることが出来ます)
 
 

採点中の様子
講評中

 
 

上位者には表彰状と粗品が贈呈されました。
午後からは彫刻家の土屋仁応氏をお招きして、自身の浪人時代のお話から彫刻家としてのリアルな生活のお話まで、スライドを用いてわかりやすくお話して頂きました。 普段はなかなか聞けないお話で、とても貴重な体験になりましたね!

 
 

土屋仁応さん、本当にありがとうございました!

 
 


 2017年11月2日(木)〔彫刻科

中学生コース☆人物を描こう!

こんにちは。中学生コースです。
本日は年に一度?の人物課題でした。

先取りハロウィン🎃ということもあり、モデルを務める先生方も仮装してくれました。
粘り強く6時間制作しただけあって動きやムードが出て来ましたね!

興味がある人物だからか、
力作揃いでした‼️


すいどーばたのシャンシャンが見守ってるよ☆

入門課題の子も、丁寧に進めています!

志望校別で、課題をこなしている子もいます!頑張れー☆

藤原先生もモデルデビューでした!

【来週のお知らせ】
・巨大モチーフを描こう!(ベーシック午前&全日コース)
大きなモチーフを巨大な紙に描きます。
体でぶつかりながら、大きな絵に挑みますよ!

[持ち物]
・描く画材は、鉛筆だけではなく色んな画材を使ってみましょう!
・墨や水彩、木炭、クレヨンボールペン、マジックペンなど色々な画材大歓迎です。
・鉛筆だけはNG!
・木炭を使用するように指示されている生徒は、木炭と食パンを買って来てください。

では、来週もお楽しみに〜☆


 2017年10月29日(日)〔中学生

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