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通信教育日本画では、課題を自宅で制作していただき郵送してもらった作品をオンラインで講評する授業のスタイルになります。月ごとに計画的に制作を進めて、講評に臨むようにしましょう。また講評時には制作や受験に関する質問もできます。受験勉強の中で生まれた疑問を、その時に解決するようにしましょう。
日本画科の入試は総じて、ものへの観察力と、それを表現する描写力を問うものです。
石膏像や花、人物、静物をモチーフとした課題を与え、自然な表現を心がけた鉛筆素描と着彩画の指導を行います。
作品は郵送で提出していただき、添削は主にリモートで行います。


入学資格
高校3年生で、東京藝術大学を単願で受験予定の方。
または東京藝術大学と、他の芸大・美大との併願を一般入試で検討されている方。
※編入学および大学院入学の受験対策はしておりません。
※社会人の方・満25歳以上の方で芸大・美大受験をお考えの方は事前にご確認ください。
毎月郵送される課題には、参考作品写真が添付され、制作上の注意・ポイントが書かれていますので、
制作の目的を理解し、問題点を踏まえて独習できるようになっています。
課題は、ひと月に2~3課題のペースで制作し、目標提出日(月末)までに郵送してください。
また、作品だけをやりとりするのではなく、あなたが学習を通じて感じたことや質問などは「通信欄」の用紙を利用して送ってください。
質問に応じ、具体的なアドバイスも行ないます。
カリキュラムについては、志望校や通信に入学した時期によっても変わってきますが4月からは基礎力をつける課題、
9月からはその発展、応用課題というようにステップアップしていきます。
夏季講習会への参加は直接指導を受ける良い機会であるとともに、基礎力の確認をし発展の手掛りをつかむ重要なステップになるでしょう。
9月からは、志望校・専攻に合わせて課題を選定し、出題します。この時期は自分の弱点を正確に把握し、フォローしていくことも大切になります。
冬季講習会には、入試に即した時間制限をした制作をやり、より実践的な方法で経験を積んでおくことも必要です。
また、試験場のような大人数の中で制作するのに慣れておくことも大切なことです。3年生は、2月に入ると学校も休みになるので、
通信教育の課題学習と併せて入試直前講座を受講することをお薦めします。
課題開始まで
毎月郵送される課題には、参考作品写真が添付され、制作上の注意・ポイントが書かれていますので、
制作の目的を理解し、問題点を踏まえて独習できるようになっています。
課題は、ひと月に2~3課題のペースで制作し、目標提出日(月末)までに郵送してください。
また、作品だけをやりとりするのではなく、あなたが学習を通じて感じたことや質問などは「通信欄」の用紙を利用して送ってください。
質問に応じ、具体的なアドバイスも行ないます。
カリキュラムについては、志望校や通信に入学した時期によっても変わってきますが4月からは基礎力をつける課題、
9月からはその発展、応用課題というようにステップアップしていきます。
夏季講習会への参加は直接指導を受ける良い機会であるとともに、基礎力の確認をし発展の手掛りをつかむ重要なステップになるでしょう。
9月からは、志望校・専攻に合わせて課題を選定し、出題します。この時期は自分の弱点を正確に把握し、フォローしていくことも大切になります。
冬季講習会には、入試に即した時間制限をした制作をやり、より実践的な方法で経験を積んでおくことも必要です。
また、試験場のような大人数の中で制作するのに慣れておくことも大切なことです。3年生は、2月に入ると学校も休みになるので、
通信教育の課題学習と併せて入試直前講座を受講することをお薦めします。
入学手続き完了後に身分証明書が発行されます。
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調査票、カリキュラム、初回課題が到着します。内容を確認して1課題目をスタートしましょう。
(2課題目からは前月末に到着します。)
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通信教育日本画では、課題を自宅で制作していただき郵送してもらった作品をオンラインで講評する授業スタイルになります。月ごとに計画的に制作を進めて、講評に臨むようにしましょう。
また講評時には制作や受験に関する質問もできます。
受験勉強の中で生まれた疑問を、その時に解決するようにしましょう。
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毎月郵送される課題には、参考作品写真が添付され、制作上の注意・ポイントが書かれていますので、
制作の目的を理解し、問題点を踏まえて独習できるようになっています。
課題は、ひと月に2~3課題のペースで制作し、目標提出日(月末)までに郵送してください。
また、作品だけをやりとりするのではなく、あなたが学習を通じて感じたことや質問などは「通信欄」の用紙を利用して送ってください。
質問に応じ、具体的なアドバイスも行ないます。
カリキュラムについては、志望校や通信に入学した時期によっても変わってきますが4月からは基礎力をつける課題、
9月からはその発展、応用課題というようにステップアップしていきます。
夏季講習会への参加は直接指導を受ける良い機会であるとともに、基礎力の確認をし発展の手掛りをつかむ重要なステップになるでしょう。
9月からは、志望校・専攻に合わせて課題を選定し、出題します。この時期は自分の弱点を正確に把握し、フォローしていくことも大切になります。
冬季講習会には、入試に即した時間制限をした制作をやり、より実践的な方法で経験を積んでおくことも必要です。
また、試験場のような大人数の中で制作するのに慣れておくことも大切なことです。3年生は、2月に入ると学校も休みになるので、
通信教育の課題学習と併せて入試直前講座を受講することをお薦めします。
