緊急事態宣言への学院対応について【1月13日更新】

投稿日: カテゴリー: ニュース, 学院から

1月13日(水)更新

日曜日の授業を受講している皆さんへ

緊急事態宣言の再発令に伴い1月17日(日)から3月7日(日)まで下記の様に授業時間の変更をいたします。

■始業時間を10:30に変更

対象:
工芸科日曜コース
デザイン科日曜コース
建築科・芸術学科・先端芸術表現科・映像科の日曜日の授業
基礎科土日クラス・日曜クラス

■その他の変更

基礎科
onlineビギナーデッサンコース
10:00〜12:30・13:30〜15:30を11:00〜13:30・14:15〜16:15に変更
日曜手ぶら体験 
10:00~12:30を11:00~13:30に変更
日曜1課題体験 
9:30〜16:30 を10:30〜17:15に変更

尚、中学生科は通常通り9時30分からとなります。

受付・画材あ〜る
営業時間 10:00〜18:00

1月8日(金)更新

1月7日、首都圏1都3県を対象に緊急事態宣言が発出されました。
上記による緊急事態措置の対象地域にある当学院の対応をお知らせいたします。

政府・文科省および東京都からの、学校は休校にしないという方針に従い、当学院では緊急事態宣言期間中も通常授業および入試直前講座を実施いたします。
様々な業種の方々に制限をかける要請がある一方で、これまで学校から地域に感染した例がほとんど無い中、未来を担う学生の学びの場を守るために、休校要請をしないという措置を重く受け止め、感染防止対策を更に充実することに全力を尽くしながら授業を行います。
当学院は感染防止対策の一環であるオフピーク通学の授業時間で行っておりますので、このまま授業時間については継続いたします。

尚、今後に政府・自治体からの指示があった場合は上記の限りではありません。

入試も近い現在、受講生の皆さんも感染防止対策を実践されていると思いますが、特にマスクをはずす食事時の感染が多く報告されています。
昼食時のみならず各自の夕食等でのより一層の感染防止の注意をお願いいたします。

すいどーばた美術学院

2021年1月13日(水)〔ニュース , 学院から